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Turbimax CUS51Dは浄水/廃水処理施設の自動運転を可能にする浮遊懸濁物(SS)センサです。

浮遊懸濁物(SS)センサ
Turbimax CUS51D

浄水/廃水処理およびユーティリティアプリケーションでの浮遊懸濁物(SS)および濁度測定用Memosensセンサ

CUS51D
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  • 測定原理

    4ビーム光

  • アプリケーション

    排水、プロセス水、一次水処理アプリケーション。
    排水処理の全段階および中~高濁度の一次水処理アプリケーションにおける濁度/浮遊懸濁物(SS)の測定。

  • 取付

    現場(プロセス内浸漬またはリトラクタブルホルダ)、サンプルやフローセル付き抽出物

  • 測定範囲

    ホルマジン:0~4000 FNU
    表示範囲:最大9999 FNU
    汚泥:0~300 g/L
    測定範囲は測定物に応じて大きく異なります

  • 測定原理

    90°/135° 散光および4ビームクロスライト

  • 構造

    40 mm センサ、ステンレス

  • 材質

    ステンレス SUS 316L 相当

  • 外形寸法

    194 mm x 40 mm

  • プロセス温度

    プロセス温度:
    -5~+50 °C(23~122 °F)
    周囲温度:
    -20~+60 °C(-4~+140 °F)

  • 接続

    G1、NPT3/4"

  • 保護等級

    IP68(60日間で水柱 1 m/ 3.3 ft、1N KCl)

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