エンドレスハウザーグループ

ニュース

イベント情報

エンドレスハウザーの世界へようこそ!

サービスサポート

E-direct ショップ

E-direct 製品とは機能を厳選して、コストを抑えた製品群です。仕様選定が容易でシンプル、お値打ち価格でもエンドレスハウザーの確かな技術の製品がインターネットからもご注文いただけます。 下記リンクより、E-direct 製品の専用サイトにアクセスください。

E-direct ショップ

プロジェクトを単純化し、操業コストを削減

豊富な計測機器ラインナップを生かして標準化を行うことで、スケジュールの遅延や予算の超過を防止

プロジェクトが複雑化 するそもそもの始まりは、様々なサプライヤからのスキッドでプロセス機器を構成することにあります。そこで、初期段階で使用機器の 標準化 を行っておくことにより、設備投資(CAPEX)プロジェクトのエンジニアリングの複雑さを緩和し、スケジュールの遅延や予算の超過を防止できます。ライフサイクル全体を通じて、スペアパーツのコストが最適化され、トレーニングの手間が少なくてすみ、関連文書もすぐに参照することができます。その結果、操業上発生する保全経費(OPEX)が最小限に抑えられ、プラントの可用性が高まり、投資利益 (ROI)が早く得られます。

豊富な準拠機器ラインナップ

©Endress+Hauser

ライフサイエンスの業界基準を満たす各種機器を、 豊富な品揃えでご用意しています。エンドレスハウザーではGxPの要件と設計仕様に重点を置いており、USPやASME BPEといった現行の 規制(土木材料、内部および外部の表面粗さ、プロセス接続設計)に適合するよう、製品改変を継続的に行っていきます。オープン通信規格により、関連するすべてのDCSシステムおよびAMSシステムへのシームレスな統合が可能です。

エンドレスハウザーの担当技術者が最初からサポート

計測機器の 複雑さを抑え 起動時間を短縮するカギは、技術者の適格な資質と 専門知識 にあります。
お客さまのプロジェクトエンジニアリングチームに加わる経験豊富なエンジニアが、それぞれの用途に応じて適切な製品をお客さまに代わり責任を持ってお選びします。
プラントの可用性と信頼性に重きを置きつつ具体的な取り組みを行って、現地校正が可能な場合はこれをしやすくするほか、監査目的での関連文書利用といった将来の作業にも備えます。

効率のよいプロジェクト管理で標準化が容易

計測機器の標準化のためのカタログが定義されたら、これを公開し、すべての製造装置メーカーの間で 調整を行う必要があります。時間のかかるこの作業も、エンドレスハウザーのプロジェクトマネージャが責任をもって行います。連絡窓口を一本化することで標準化が容易になるほか、第三者との調整や具体的な問題点やイシューについての報告もコーディネートします。

プロセス

お問合せ

エンドレスハウザー ジャパン株式会社
府中市日新町 5-70-3 183-0036 東京都 , 日本
電話: 042-314-1911
ファックス: 042-314-1951
メールの送信 www.jp.endress.com
オンラインツール