フロート式液面計
電源を必要としない機械式液面計
精度を要求される保税アプリケーションからシンプルな在槽管理まで幅広く対応
LT1000シリーズ
LT1112/1212マグネフロートシリーズ
LTC2230/2240
フロート式液面計用発信器
AT1000/5000シリーズ
TMD/TMOシリーズ
- タンク側又はタンクトップに設置
- 設置方法、アプリケーションに応じてパッケージ化されたキットを選択
- 発信器との組み合わせで測定液位を出力
- シールされたパイプによって接液、接ガス部位と液面計本体を完全に分離
- 耐食性の強いアプリケーションに最適
- 強力なマグネットを内蔵したフロートがパイプ内の測定テープ先端に取り付けられたマグネットを移動させてレベルを検出
LT1112/1212
- 測定レンジ:
最大5m - プロセスコネクション:
LT1112: ねじ込み接続
LT1212: フランジ接続 - 圧力:
高圧用 1.27MPa
低圧用 0.19MPa
※ 本製品に関するお問い合わせおよび資料のご請求は最寄の営業所へご連絡ください。
(お問い合わせフォームからもご請求いただけます。)
- タンクトップ設置専用
- 表示角度によって2230(45度上向き)又は2240(45度下向き)を選択
- ATシリーズアナログ発信器との組み合わせでデータ出力可能
LT1000並びにLTC2200シリーズに直接接続
液面計の指示を電気的にアナログ信号(DC出力)又はデジタル信号で上位受信器に出力可能- アナログ出力及びアラーム用発信器
- 最大6点までのアラーム設定が可能
- プロセスタンク並びに保税タンクのサブゲージ用発信器としても有効
- デジタル、アナログ兼用のハイエンド発信器
- HHT(ハンドターミナル)による設定機能
- 抵抗信号式温度計(RCV、NC)及びステータス入力(レベルスイッチ等)を接続
TMD1000
- デジタル通信:
上位通信 2線双方向V1通信、パラレル通信
現場指示 DRM9700通信 - アナログ出力:
レベル(及び温度)、最大2系統の出力 - アラーム及びステータス:
アラーム又はリレー出力
最大8点
ステータス入力 最大8点 - 温度入力:
RCVシリーズ平均温度計
NCシリーズ等の白金抵抗体式スポット温度計
TMO1500
- 光通信(FFi)出力:
- アナログ入力:
- ステータス入力:
最大8点 - 温度入力:
RCVシリーズ平均温度計
NCシリーズ等の白金抵抗体式スポット温度計
(2010年1月よりTMD1000へ統合いたしました)